出展者紹介

各地のちゃんぽんを食べ尽くせ!!
全国、世界から13種類のちゃんぽんが大集結!!

網走ちゃんぽん

●団体紹介

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網走ちゃんぽん研究会は、網走ちゃんぽんをこよなく愛する有志で結成された団体で、各地のイベント等への出店や学校での食育事業を行うなど、網走ちゃんぽんのPRに務めています。

●ちゃんぽん紹介

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網走V.S.雲仙の焼きちくわの長さ対決に端を発した両市の交流から産まれた「網走ちゃんぽん」 スープには「網走湖のシジミ」と「オホーツク海のホタテ」からとった出汁をタップリ使い、地元のお店で作った蒲鉾もふんだんに入った、「網走の味」がギュっと詰まったちゃんぽんです。

●まち自慢

●まち自慢

網走市は、海産物・農産物がある食の宝庫。また、五つの湖、オホーツク海や天都山からの眺めなど変化に富んだ景色を楽しめる、街全体が「お・い・し・い」素敵なところです。

高根沢ちゃんぽん

●団体紹介

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ちゃんぽんを通じて高根沢町の魅力を全国に広めたい、その思いで活動しているのが私たち高根沢ちゃんぽん普及会です。高根沢町内の飲食店を中心に結成され、地元幼稚園のイベントから県内外のグルメイベントまで出店する、高根沢町と栃木県を愛する団体です。

●ちゃんぽん紹介

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栃木県高根沢町と長崎県雲仙市の協定締結をきっかけに生まれた、野菜たっぷりヘルシーちゃんぽんです。小松菜のペーストと豆乳が入った緑の健康色が特徴的なスープは「米どころ高根沢」の水田をイメージしており、町内では緑色を中心に「トマトの赤」「牛乳、豆乳の白」「かぼちゃの黄色」など季節ごとに農産物を生かしたちゃんぽんも販売されています。地元の高校生も焼ちゃんぽんの開発に携わるなど、ちゃんぽんの輪が広がっています。

●まち自慢

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栃木県高根沢町は豊かな自然と豊富な農作物に囲まれ、「たんたんたんぼの高根沢」を歌われる程、県内では米どころとして有名です。宮内庁直轄の御料牧場や町の観光拠点として温泉複合施設「高根沢町元気あっぷむら」があります。

近江ちゃんぽん

●団体紹介

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滋賀県のご当地グルメ「近江ちゃんぽん」で町を売るために日夜活動している市民団体。2012年8月に設立し、近江ちゃんぽんの普及を活性化することで地域の食文化を発展させ、地元地域の活性化をはかります。
【近江ちゃんぽん協会HP】
【近江ちゃんぽん協会FBページ】
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●ちゃんぽん紹介

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滋賀県民のソウルフード。
もちもち麺に和風スープとたっぷり野菜。
途中でお酢をかけて食べるのが近江スタイル。

●まち自慢

●まち自慢

みんな滋賀県彦根市のこと、いくつ知ってるかな~!? ・ゆるキャラの「ひこにゃん」がいる彦根市☆ ・国宝4城の彦根城がある彦根市☆ ・地元グルメといえば、「近江牛」に「近江ちゃんぽん」の彦根市☆ ・夏には、琵琶湖で「鳥人間コンテスト」が開催される彦根市☆ ・冬には子ども達が「カロム」で遊ぶ彦根市☆

尼崎あんかけチャンポン

●団体紹介

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商工会議所の尼崎あんかけチャンポンプロジェクトから生まれた、その名も『チーム・尼崎あんかけチャンポン』。市内各地で愛され続けた“あんかけチャンポン”同様、個性豊かな店主が皆様をお迎えいたします!

●ちゃんぽん紹介

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お店によって味も名前もさまざま。それぞれのお店で愛され続けた一品が個性豊かに楽しませてくれます。唯一の共通点は「あん」がかかっていること。いろんな味がある。それが尼崎あんかけチャンポンの最大の特徴です! 尼崎あんかけチャンポンは、様々な文化が交わる産業都市尼崎という、地域性から生まれたチャンポンなのです。また、お土産用の尼崎あんかけチャンポンも販売しております。こちらは、麺とスープが2食ずつ入ったもので、食材はお客様の好みに合わせて作っていただけます!

●まち自慢

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兵庫県の東の玄関口・尼崎。愛着を込めて多くの人から「アマ」と呼ばれています。城下町の名残の古い街並みや高度成長期を支えた工場群。商店街を中心に、街全体が活気で溢れています!平成28年度には市制100周年を迎えます!

鳥取カレーちゃんぽん

●団体紹介

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「鳥取カレーちゃんぽん」で鳥取を“華麗なマチ”にしたいという“麺々たちの集団”、それが2014年1月に結成された「鳥取カレーちゃんぽん連盟」。県内外にわたり食を通じた交流イベントや食べ比べなどを和気あいあいとやっています。

●ちゃんぽん紹介

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昭和時代から続く、中華麺に具入りのあんがかかる“あんかけ”のちゃんぽんと、ルウ消費量日本一を誇る鳥取のカレーが華麗にコラボし新ご当地麺になりました。あご(飛魚)ダシをベースに、市民から愛される地元産オリジナルのルウ「鳥取カレーの素」を使い、ちょっと懐かしくも深みのある“カレーあん”を中華麺に絡めていただきます。カレーナムルのシャキシャキ食感も絶妙にマッチ。食べるほどにヤミツキになる味わいです。

●まち自慢

●まち自慢

日本一の“スナバ”、鳥取砂丘を有する鳥取市は、日本海と中国山地に囲まれた四季豊かなマチです。あんかけスタイルのちゃんぽんに、豆腐の練り物「鳥取とうふちくわ」、ホルモン焼きソバなど半世紀以上愛される“ご当地グルメ”も充実!

久留米ちゃんぽん

●団体紹介

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ちゃんぽんを生業にする人も、ちゃんぽんを食べることが好きという人も、"久留米ちゃんぽん愛"さえあれば誰でも参加可能。「久留米ちゃんぽん」の調査研究やイベント出店などで普及活動を行っています。

●ちゃんぽん紹介

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正式名称【久留米ちゃんぽん】
ちゃんぽんは元々長崎で発祥したものですが、長い年月をかけてこの地で独自に発展し続け、今日ではまちの食堂の定番メニューとなっています。専門店は少なく、うどん屋やイタリアンレストランでもちゃんぽんを提供していたとり、まさに言葉どおりの「ちゃんぽん=ミックスすること」として普段の暮らしのなかに定着しています。今回は、豚骨と鶏ガラのブレンドスープに、人気のアサリ貝を加えた「久留米ベーシック」の味をお届けいたします。

●まち自慢

●まち自慢

久留米といえば「豚骨ラーメン発祥の地」「店舗数日本一のやきとり」などが有名ですが、実は市内に12軒もの酒蔵がある日本酒のまちでもあります。安く飲めて食べれるまさにB級ご当地グルメの聖地なのです。

からつ上場ちゃんぽん

●団体紹介

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わたしたち唐津上場商工会青年部は、若い商売人の集まりです。みんなの目的は大好きな地元を元気にすること。その目的を達成するため、からつ上場ちゃんぽんを広め「ちゃんぽんロード」を築いていけるよう日々活動しています!

●ちゃんぽん紹介

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「からつ上場ちゃんぽん」は、玄界灘の海をイメージした、あっさり特製塩ちゃんぽん。材料は地元素材にこだわり、玄界灘のミネラルをたっぷり含んだ自然塩、鳥のクチバシにも似た「トンビ」といわれる剣先イカの口、からつ上場ちゃんぽん用のオリジナルの細めのちゃんぽん麺、上場産の塩野菜を使用しています。上場大地の恵みが詰まった一杯です。ぜひご賞味ください。

●まち自慢

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唐津上場は呼子町のイカの活造りを始め、棚田百選にも選ばれた玄海町の浜野浦の棚田、肥前町のイロハ島、豊臣秀吉が朝鮮出兵の際に築城した鎮西町の名護屋城跡。ほかにも色々ありますよ。風光明媚な観光地が多数存在し、見所満載です。

平戸あごだしちゃんぽん

●団体紹介

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平戸のちゃんぽんを後世に受け継いでいくため、市内ちゃんぽん店の店主が集まった団体。市内のイベントはもちろん、市外県外のイベントに積極的に参加し、平戸のPRのため日々頑張っています!

●ちゃんぽん紹介

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平戸に長崎からちゃんぽんが伝わったのは戦後まもない頃。安くてお腹一杯になるちゃんぽんが大流行し、今ではチーズ入りの「オランダちゃんぽん」、「もつちゃんぽん」「みそちゃんぽん」など何でもちゃんぽんにしています。最近では、平戸の名産あごを使ったあっさり味のスープ「平戸あごちゃんぽん」を考案。皆さんぜひ食べてみんね!

●まち自慢

●まち自慢

平戸は、海外貿易の窓口として栄えた歴史とロマンの港町。オランダ等の西洋諸国やアジアとの貿易品を展示している平戸オランダ商館や松浦史料博物館がオススメです。また、平戸は食材の宝庫とも呼ばれており、ヒラメ・クエ・ウチワエビ・平戸牛はやみつきになるほどの絶品です!!

小浜ちゃんぽん

●団体紹介

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地元長崎では、カルト的な人気のちゃんぽん番長率いる小浜ちゃんぽん愛好会。源泉温度105度の小浜温泉に負けない熱い男たちが作るちゃんぽんは絶品です!

●ちゃんぽん紹介

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長崎に生まれたちゃんぽんが湯治客の手により最初に伝わった場所といわれます。100年の時を超え、あっさりスープで具だくさん、殻つきエビが特徴のソウルフードとなりました。

●まち自慢

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熱量日本一、105mの足湯で知られる小浜温泉。日本で最後に夕陽が見れる温泉地としても知られています。

天草ちゃんぽん

●団体紹介

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天草ちゃんぽん連絡協議会は、日本三大ちゃんぽんの一つとされる天草ちゃんぽんを提供する団体、店舗が連携して天草ちゃんぽんの品質向上およびPR事業等に取り組み、天草ちゃんぽんのブランド化を図り、天草地域活性化に寄与する団体である。

●ちゃんぽん紹介

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天草島食として、古い歴史があり、地元名産の車エビ、天草ブランドのロザリオポークや天草の美しい海で獲れた魚の天日干しを使用、天草古来の地鶏で天草大王の鶏がらでスープを煮込み、コクのある深い味わいのスープと地元野菜をコラボした天草ちゃんぽん

●まち自慢

●まち自慢

天草で唯一の下田温泉(白鷺館)開湯800年と長い歴史を持った掛け流しの温泉が有る。また、多くの文豪達が訪れた文学の島でもある。長崎雲仙を臨むはやさき海峡には通詞島島民と共存するミナミハンドウイルカが数百頭生息する。全国から多くの観光客がイルカウォッチングに訪れるところです。

水俣チャンポン

●団体紹介

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水俣チャンポンで、水俣を元気にしたい!! 教科書やメディアには取り上げられる白黒の水俣ではなく、風光明媚な“今の水俣の特色(カラー)”を伝えたい!!と、2010年に旗揚げした水俣チャンポン探究会です。

●ちゃんぽん紹介

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正式名称【 水俣チャンポン 】
水俣でチャンポンが食べられるようになったのは昭和28年、まだ日本が食糧難だったころである。水俣チャンポンは、天草の漁師や移り住んだ人を介してして伝わった。 当時は食糧難の為、麺に卵を使っておらず、水俣独特のもっちり白麺ができた。 現在も多くの店がもっちり白麺を使い月間1万食が食されてる。 一度食べると忘れられないチャンポン麺です。

●まち自慢

●まち自慢

水俣の自慢は、海の湯の児温泉と山の湯の鶴温泉と二か所の温泉郷。湯の児温泉の各旅館は不知火海を望み、夕刻には天草に沈む素敵な夕陽は感動的です。湯の鶴温泉の各旅館は渓流沿いに並び歴史情緒溢れ、四季折々の風情を感じられます。春と秋のバラ園、春の湯の児海岸チェリーラインなどまさに、風光明媚な水俣です。

韓国チャンポン

●団体紹介

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ちゃんぽんは韓国ではポピュラーな麺料理として大変親しまれています。辛くてうまい韓国ちゃんぽんを八幡浜の皆様にPRいたします!

●ちゃんぽん紹介

●ちゃんぽん紹介

赤い、辛い、美味い。三拍子そろった、あっさりスープに海鮮たっぷり。韓国ちゃんぽんを八幡浜の皆様向けに特別にアレンジしました。

出展者リスト

  • 網走ちゃんぽん
  • 高根沢ちゃんぽん
  • 近江ちゃんぽん
  • 尼崎あんかけチャンポン
  • 鳥取カレーちゃんぽん
  • 久留米ちゃんぽん
  • からつ上場ちゃんぽん
  • 平戸あごだしちゃんぽん
  • 小浜ちゃんぽん
  • 天草ちゃんぽん
  • 水俣チャンポン
  • 韓国チャンポン
  • 網走ちゃんぽん
  • 高根沢ちゃんぽん
  • 近江ちゃんぽん
  • 尼崎あんかけチャンポン
  • 鳥取カレーちゃんぽん
  • 久留米ちゃんぽん
  • からつ上場ちゃんぽん
  • 平戸あごだしちゃんぽん
  • 小浜ちゃんぽん
  • 天草ちゃんぽん
  • 水俣チャンポン
  • 韓国チャンポン

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